
基幹系システムにピッタリなのが話題のリッチクライアントシステムです。これは、ブラウザの操作性にご不満の方々にも、ご満足いただけるものです。
Java や eclipse だけでは、開発に手間がかかりますが、MANDALA.J V6 を併用するとリッチクライアントシステムが簡単に開発できます。
まず手始めに、販売管理システムのほんの一部分 (4 つの画面アプリ) を作ってみました。是非ご覧になってください。
ご覧いただくには、Java 実行環境である JRE (Java Runtime Environment が必要です。
お使いのコンピュータに JRE または JDK が導入されている場合、(4) に進んでください。
お使いのコンピュータに JRE が導入されていなければ、次のページを参考に入手・インストールしてください。
Java 実行環境のセットアップ
http://www.applitech.jp/mandala/jre.html (別のウィンドウで開く)
JWS を利用すると、サーバにあるアプリケーションをダウンロードして実行させることができます。
以下の 4 つのメニューから、どれか 1 つを選んでクリックしてください。
最初に以下のように警告が出ます。ここでは、Internet Explorer が 「Java を起動して良いか」を尋ねています。[許可する] ボタンをクリックして次に進んでください。(Internet Explorer 以外のブラウザでは表示されないか、あるいは別のダイアログボックスが表示される可能性があります。)

次に、再度警告ダイアログボックスが表示されます。ここでは、Java が「AppliTech のサンプルアプリケーションを起動して良いか」を尋ねています。サンプルアプリケーションを実行するために、[実行] ボタンをクリックしてください。

しばらくすると、選んでいただいた画面アプリの実行が開始します。初回は時間がかかりますが、2 回目以降はスピードアップします。
各画面アプリの操作性や内容は、サンプル販売管理について をご参照ください。
サンプル販売管理のアプリケーション部分の全ソースプログラムを公開いたします。Java, eclipse およびその上の弊社のアプリケーションフレームワークという土台の上にアプリケーションを構築すると、そんなに簡単なのかとビックリされることでしょう。
ソースプログラムをご覧になりたい場合には、Java 用 サンプルアプリケーション ページからダウンロードして、インストールしてください。
インストールすると、ソースプログラムを見ながらブレークポイントを設定するなどして動作を確認することができます。 このサンプルソースでは、ワンピーススタイルの、スタンドアロンで動作するバージョンをご覧いただくことができます。
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